文藝・学術出版鳥影社

本のご注文(送料無料)はこちら
書評
HOME>書評 戻る 5 4 3 2 1 次へ

『ロマネスクの透明度─近・現代作家論集』高橋英夫 著
毎日新聞 本と出会う─批評と紹介 平成18年(2006年)6月25日

当たりはやわらかく、切り口鋭く 評者・堀江敏幸

 

『南の悪魔フェリッペ二世』伊東章 著
週刊東洋経済 平成18年(2006年)12月2日号

 

『ベートーヴェンの「第九交響曲」〈国歌〉の政治史』エステバン・ブッフ 著 湯浅史 土屋良二 訳
毎日新聞 本と出会う─批評と紹介 平成17年(2005年)5月8日

国により異なる政治利用、悪用の歴史 評者・富山太佳夫

 

『ヒトラー暗殺計画とスパイ戦争』ジョン・H・ウォラー 著 今泉菊雄 訳
朝日新聞 平成17年(2005年)3月20日

評者・小高賢(歌人)

 

『ウーファ物語―ある映画コンツェルンの歴史―』
クラウス・クライマイアー 著 平田達治 宮本春美 山本佳樹 原克 飯田道子 須藤直子 中川慎二 訳
朝日新聞 平成17年(2005年)3月13日

 

『大都会の夜』ヨアヒム・シュレーア 著 平田達治 近藤直美 我田広之 訳
日本経済新聞 平成16年(2004年)1月4日

 

『大都会の夜』ヨアヒム・シュレーア 著 平田達治 近藤直美 我田広之 訳
朝日新聞 平成16年(2004年)1月4日

評者・池上俊一

 

『つげ義春を読め』清水 正 著
讀賣新聞 平成15年(2003年)8月10日 

今週の赤マル

 

『今村昌平を読む─母性とカオスの美学』清水 正 著
映画芸術 平成14年(2002年)冬号 

評者・清水洋二郎

 

『ドイツ論Ⅰ』スタール夫人 著
讀賣新聞 平成12年(2000年)8月27日

評者・猪木 武徳(大阪大学教授・経済政策)

 

『ヨーゼフ・ロート小説集2』ヨーゼフ・ロート 著 平田達治 佐藤康彦 訳
毎日新聞 平成11年(1999年)12月5日

評者・富山太住夫

 

『ブッダの民』イサム高野 著
日本経済新聞 平成11年(1999年)8月22日

 

『ヴェルサイユの異端公妃』宮本絢子 著
京都新聞 平成11年(1999年)8月8日

 

『ブッダの民』イサム高野 著
京都新聞 平成11年(1999年)7月25日

 

『東ドイツ文学小史』W・エメリヒ 著 津村正樹 訳
毎日新聞 平成11年(1999年)3月28日

評者・富山太住夫

 

『ツェラーン、言葉の身ぶりと記憶』鍛冶哲郎 著
東京新聞 平成9年(1997年)10月

 

『わたしを生きさせてください!』アーノルド・ダガーニ 著 秋山宏 訳
讀賣新聞 平成9年(1997年)10月

 

『うちに子どもが生れたら』佐藤正樹 著
毎日新聞 平成7年(1995年)8月28日

 

『人工の冬』アナイス・ニン 著 木村淳子 訳
毎日新聞 平成6年(1994年)8月1日

 

『人工の冬』アナイス・ニン 著 木村淳子 訳
讀賣新聞 平成6年(1994年)7月12日

 

HOME>書評 戻る 5 4 3 2 1 次へ